【冒険者ギルド】

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冒険者ギルドの規約

■-ギリシアより帰宅しました
++ 八朔シータ             

面白かったです。
って小学生の作文かよっ。
..2010/ 8/ 9 22:58:48(Mon)[34]

++ サワハト    (Lv1)…2回   
小学生なら、疲れたけど面白かったです。かな。
新婚旅行おかえり。遅くなったけど。

サイトの更新も再開なのかな?
またときどき見に来たいと思います。
結婚式の写真も渡さなくちゃね。

まだしばらく暑そうだけど、
お互いにがんばりましょう。
..2010/ 8/29 15:38:59(Sun)[35]
■-ご結婚おめでとうございます。
++ ANDMUSIC      (Lv1)…3回       

ご結婚おめでとうございます。

真賀田 四季いわく”生命なんてバグ”であるならば。
生命の結論は死です。
そして、その過程こそ”人生”なのです。
結果を求められる社会ではありますが、人々は、その過程にこそ魅力を感じるのです。
結婚という過程は、人間社会が生み出した大きなイヴェントです。しかし、単なる制度です。
結婚するということより、結婚までの過程、そしてこれからのプロセスこそ大切だと思います。

私自身、結果を急ぎすぎる傾向です。
奇しくも、私の誕生日と結婚式がほぼ同時期でとてもめでたい7月となりました。
しばらくの間、より過程に重きを置いた生活、言い換えれば下積みとか修行といえますが、そちらに重心を置こうと思っています。
..2010/ 7/28 00:27:50(Wed)[32]

++ 八朔シータ       
ありがとうございます。

ボクもプロセスだと思いますよ。
というか、二人で歩むスタートラインです。
でも、まあ、8年も付き合ってきたので。
距離感だけは把握できている。
そんなところからのスタートです。

ボクは、でも、生活のペースはまだまだ築けてないなあ。
難しいなあ、共同生活って。
そんな感じす。
..2010/ 8/ 9 22:58:12(Mon)[33]
■-ご無沙汰です。
++ 水槌      (Lv1)…4回       

結婚おめでとうございます。
更新が止まっていたのは、オフが忙しいからだろうと、それほど心配してはいませんでした。
雑記も事典も、是非ゆるゆると再開していただければと思います。

結婚式の準備の大変さは、姉の時の経験で多少は知っていますが、
オリジナルで色々やったなら、一層大変だったことでしょう。
でも、ケーキ・デコレーション・コンテストは、かなり楽しそうです。

忙しいのは私の方も同様なのですが、こっちは年度頭から、

4月初旬締め切りの研究助成金の申請書書き
→ 5月末締め切りの研究報告書の原稿書き
→ 6月末に当たっていたゼミ発表の発表準備
→ 今週末に東京である研究会での発表準備

という院生らしい?締め切りと発表に追われる日々を送っております。
サイトの方も更新のネタはあるのですが、まとまった時間がとれないので何とも。
夏休みに少し時間がとれると良いのですが。

ではまた。
写真のアップ、楽しみにしてます。
..2010/ 7/15 00:35:11(Thu)[30]

++ 八朔シータ       
早い反応にびっくり。

今、ダウンしております。
きっと疲れたのだと思います。
復活したら、またゆるゆるとやっていきますよ。

ケーキ・デコレーション・コンテストはものすごい熱狂でした。
どのケーキもボクの予想を超えた素晴らしいクオリティ。
意外とみんな、隠れた才能があるんだなあと思いつつ。

水槌さんは研究者らしい生活をされてますね。
最近、ボクは事務屋さんみたいな仕事をしています。
予算を申請したり、予算執行を進捗管理したり、
決算資料を作成したり……。
土木屋なのになあ(遠謀)。

写真、近々、アップロード予定です。
乞うご期待♪
..2010/ 7/22 12:41:24(Thu)[31]
■-はじめました?
++ ANDMUSIC      (Lv1)…1回       

こんばんわ。ANDMUSICです。
ギターインストを中心にいろいろと作曲をしています。

と、わざとらしい挨拶は終わりにしてw、
携帯は直しましたか?

連絡のやり取りがめんどくさくて、修理しないままにして言うなんていうことはないように(冗談)。

2曲ほど例の、自分の空間に上げてみました。
ではまた!
..2010/ 3/ 8 01:08:15(Mon)[27]

++ 八朔シータ       
ああ、お久しぶりです。すみません。ギルド、チェックしておりませんでした。

>ケータイ
先日、遂に画面が真っ暗になりました。かかって来た電話に出損なったら、もう、アウトな状態です。番号をプッシュすれば電話はできるので、古いケータイを片手に番号をプッシュするという前近代的な生活を送っております(笑)。

楽曲、出来ましたか! これから拝聴に伺います。
..2010/ 3/13 22:02:47(Sat)[28]
++ ANDMUSIC    (Lv1)…2回   
どもども。
げんきですか?雑記の更新が全くないので心配。。。

例の曲とは別に、アルバム制作を始めました。
12年の一人音楽生活。
時に、コラボをしたりといろいろとありましたが、原点回帰。
作詞作曲編曲ボーカルギターレコーディングエンジニア一人でおこない、ひそかにアルバムのデザインも考えてます。

もともと、絵が得意なほうなので、自分の特技を活かしていきたいですね。

連絡お待ちしております。では。
..2010/ 4/21 22:42:36(Wed)[29]
■-最近、
++ 八朔シータ             

日々の雑記の更新が滞っている。ボクのスタイルが多分、いけないんだろうなぁ。思ったこと、感じたことを断片的に紙に書き付けておく。それを、後日、ちゃんとした形で書き起こす。だから、どうしても忙しいと後回しになってしまう。ようやく10月22日分までこぎつけた。1ヶ月のタイムラグがあるなぁ。
..2009/11/23 23:06:25(Mon)[21]

++ 八朔シータ       
29日まで更新中。今日中には10月分は終わりにして、11月の半ばくらいまでこぎつけたいけどなぁ。うーん。
..2009/12/ 6 14:15:34(Sun)[22]
■-やー
++ 八朔シータ             

最近、変なカキコが多いなぁ。やー、単語フィルタに引っ掛からないようにうまーく書いてくるから、排除できないなぁ。クッソゥ(笑)。
..2009/11/ 3 10:14:03(Tue)[20]

■-お久しぶり
++ サワハト      (Lv1)…1回       

ブログをまとめてざっと読ませてもらいました。
いろいろあったんだね。

以下、だらだらとコメントします。

・結婚
ついに!おめでとうございます!
君らも付き合ってから、長いよね。
結婚してからは神奈川に住むのかな?
もしそうなら、今度こそダブルデートでもしましょう。

・サービス残業
良くないよね。
俺も八朔(この呼び方、慣れない)ほどではないけど、
基本的にはサービス残業否定派です。

俺はどうしても間に合わないときは、サービスで何とかしちゃうこともあるんだけどね。
個人でサービスしちゃうことがたまにあるのは仕方ないとしても、
組織としてサービスが当然みたいな体質になっているとしたら、何か間違っているなと思います。

それに、サービスしちゃうと仕事の効率とか、量が不透明になっちゃうんで、
個人としても組織としても本当は損なんだよね。
仕事のやり方を見直す機会を失うからね。

・マジ☆ブレ
小説化?びっくりした。
実際に進行しているのかわからないけれども。

マジ☆ブレはずいぶんと長期戦になってしまっていて申し訳ないね。
今思うと、着手前にもっとシナリオとかシステムとか練っておけば良かったなと。
会社で設計をするようになって強く感じるけど、設計とか企画は大事です。
作り始めてからでは自分の視野も狭くなるし、大きな変更はいろいろと難しくなるよね。
自分で納得して、考えがまとまっているかどうかで、
効率もぜんぜん違ってくるし。
..2009/ 6/10 17:59:26(Wed)[6]

++ 八朔シータ       
うおう、おひさ。そしてありがとう。

>結婚
結婚は……来年の7月の予定です。よろしく。それにしても、長いよねー、大学2年の頃からだと思います。うん。長い。

新居は横浜の予定で探しているのだけれど、まあ、予定は未定です、いつもの如く。その頃にはダブルデートしようぜー。

>サービス残業
うん。八朔と呼ばなくとも良いです(笑)。

サービス残業はダメだよねー。周囲がそれを容認するような環境づくりに貢献することも、基本的にはやっぱりダメでしょう。そんな風に頑なに生きております。残業している人よりもしないで納期に間に合わせている人の方が偉い、とボクは思うんだけど、ね。どうも、残業している人の方が仕事をしているかのように見えるらしい(笑)。困ったものです。

>マジ☆ブレ
小説化しております。今、いろいろと検討中。でも、書き始めてみております、ぽつぽつと。きっとサワハト氏のイメージと違うから。あんまり影響されないでくださいませ。ホントに。

ボクもちょっと曖昧だったかなーって思います。いや、明確な部分もあったんだけれど、サワハト氏に伝えきれていなかった部分がある、という意味で、曖昧だったかな、と反省。ちょっとだけ、ブレたかな、という印象はあります。まあ、仕方ないかな。打ち合わせ不足だったのかも。がんばろうぜー。ボクも小説を書くから。そっから面白いところだけ引っ張っていってよー。
..2009/ 6/11 00:50:22(Thu)[7]
++ 闇斎    (Lv1)…1回   
お久しぶりです。闇斎です?
(誰なんだろう、私)

ともあれ、ご婚約おめでとうございます。
横浜だと、ガミさん夫妻もそこら辺に住む話なので、
皆さん神奈川県在住になるのですね。

わっちも今は神奈川県民なので、
良ければ遊んでやって下さいデス。

ではではっ。
..2009/ 9/10 00:23:18(Thu)[18]
++ 八朔シータ       
おひさー。八朔シータです(まだ慣れず……)。

ありがとー。ガミさん? 横浜周辺に住むん? あ、ホントに? へぇ。というか、「ガミさん夫妻」という表現が新鮮。ボクたちの場合、やっぱりマカロニの側に重心があるからなー。闇斎目線だとガミさん側なのねー。それとも純粋なフェミニズムか?

うぃうぃ。横浜もいいところぞ。ちなみに、いろいろ、ちゃんと連絡くださいなー。ボクの場合、同期のメンバと親密にしているわけではないので。君の情報はボクのところまで回ってこないパターンがほとんどだ。

ヒデリンの思想に従うわけじゃないけど、でも、やっぱり、あれだよ。周知とか広告とか宣伝とかって大切なんだと思うよ。「つくる」というのと「みせる」というのと、まあ、どこを志向するかにもよるけど。でも、結局のところ、創作の動機の大部分って「みせる」の側にあるのが本当のところだとボクは思っている。職人みたいに自分の納得のいくものを「つくる」という想いもあるけど、やっぱり、それを評価してもらいたいとか共感してもらいたいとか。ねー。やー、まぁ、いいんだけどさー。ふっふー。
..2009/ 9/13 17:22:56(Sun)[19]
■-いろいろと
++ yui      (Lv1)…1回       

お久しぶりです。

雑記とBlogの違いに戸惑う今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

私はといえば、いろいろとありまして。ええ、
まぁ、長くなるといえば長くなるので、
また、事態が収拾してからという感じで、まぁ、森博嗣作品のVシリーズは読破しましたし、ええ、有意義だといえばそうなんですけれど、まぁ、いろいろとね。それはまた今度の話で。
..2009/ 8/25 01:08:27(Tue)[13]

++ 八朔シータ       
お久し振りです。お元気ですか?

html雑記とblog雑記、ソフトだけ見れば、ほとんど同じですよ。でも、掲載方法というハードが違います。どちらの方が参照しやすいか。そういう問題です。頻繁に更新しないし、書き溜めている感じがあって、htmlにしておいた方が読みやすいかな、という反省に基づいて、htmlスタイルに変更しました。blogだと、過去の情報が参照しにくくなるし、自分でコントロールできない部分が多分にあるので、難しいです(笑)。

森博嗣のVシリーズ、最終回はどんなでしたっけ(笑)? えぇっと……ああ、そうか。林さんの本名が明かされるという、ある種の衝撃の真実とか、真賀田四季が登場したけど、えええ、年齢がおかしいゾ! ……みたいなシリーズ全部を通したビックリ仕掛け満載な終わりですよね。S&Mシリーズの段階で、ずいぶん、この終わりを意識して書いていたんだなーって思うと、遠大だなーって思いますよね。儀堂さんと犀川の関係とか、ああ、紅子と祖父江の……みたいな、ね。まあ、今度、ゆっくり語らいませう。うにうに。
..2009/ 8/28 22:54:45(Fri)[15]
++ yui    (Lv1)…2回   
そうなんですよ。
下手に、西之園萌絵と犀川、保呂草が「捩れ屋敷・・」で、逢っているからね。
でも、よくよく考えるとシリーズの中で一番浮いているし、本当に時系列になっているのかという点を振り返るとつじつまが合う。
もっと違う仕掛けなのかもしれませんが。

今はもうないと同様に、読み手の思い込ませて、実は違うというような・・。


ま、
八朔シータさんに(言いづらい)もとい、GreenBardさんに会えないかもしれません。

ま、そのうち。
..2009/ 9/ 3 02:07:26(Thu)[16]
++ 八朔シータ       
S&MシリーズとVシリーズ、それぞれ10巻が対応しているのです。たとえば、いずれも8巻は「今はもうない」と「捩れ屋敷〜」で、前者は過去の話、後者は未来の話、です。3巻の「笑わない数学者」では建物が水平回転しますし、「月と〜」では建物が垂直に移動します。そんな風に対応関係を眺めながら読んでみても、実は面白いと思いますよ。かなり意図的に構造を同じにしていますから。1巻と10巻で考えてみると、S&Mでは真賀田博士が中から外へ、Vシリーズでは秋野が外から中へ、みたいな対応もありますよね。1巻で島に幽閉された真賀田四季と萌絵が哲学談義をしていて、10巻では牢獄に閉じ込められた秋野と紅子が哲学談義をしている。よく練られているなーって思います。

>会えない
またまたもって回った言い方を。何かありました? ふふふ。
..2009/ 9/ 8 06:30:32(Tue)[17]
■-マンジュシュリー
++ 水槌      (Lv1)…2回       

「文系知人」の水槌です。ご無沙汰してます。greenbardさんは、私にとっても貴重な存在ですよ。それは理系だからってわけではないですが。

あと、褒めてもらった?御礼に、「マンジュシュリー」に一言。単なる誤植だと思いますが、脇侍の訓みは「きょうじ」です。それからこの、菩薩に関する〈脇侍から単独信仰へ〉という話、典拠は何でしょう? あんまり聞いたことがないんですが…。

他にもツッコミどころは幾つかありますが、それはまあ、そのうちに。
..2009/ 8/ 8 03:34:53(Sat)[9]

++ 八朔シータ       
理系人間ではないのに理系にいて苦しんでいたボクです(笑)。こちらこそご無沙汰しております。ボクも文系だから貴重というわけではないですよ、念のため。でも、実際に渋谷でお話したときには、軽いカルチャ・ショックを受けました。やっぱり総合大学に行きたかったなー(遠望)。……みたいな。

で、菩薩に関する云々は、市販本じゃなくって、奈良に行ったときにお寺に売っていた本ですね。えぇっと……手元にちょっと今、ないのですが。うーん。あんまり聞かないということは一般的じゃないんですかねー。ボクは仏教は未知の世界なので、その辺の情報の取捨選択はできません。あるいはボクの説明が悪いのか……。脇侍から出発して平安時代頃には単独信仰へ……みたいなニュアンスだったので、もしかしたら日本の仏さま限定の話なのかな、とも。

まあ、今後、引き続き、情報は精査してみます。仏教も面白そうだな、と。最近になって思い始めたので。がっつりはまり込んで、それから再度、整理してみます。

とは言え、情報は正確な方がいいかな、とも思うので、今月中にもう少し、見直してみます。ありがとうございまーす。今後とも、引き続きご指南くださいませ。ケルトもよく分からないことが多いので、是非是非(笑)。
..2009/ 8/13 21:24:58(Thu)[11]
++ 水槌    (Lv1)…3回   
渋谷では何話しましたっけ? そんなに大した話をした記憶はないのですが…。でも、カルチャー・ショックとはそういうものかも知れません。

さて、菩薩に関する云々は、日本の話ではないと思います。というか、もしそう書いてあったのなら、それはデタラメです。平安時代以前に菩薩が単独で信仰されることがなかった、などということはあり得ないので。菩薩の独尊像は飛鳥時代からあります。

また、インド・中央アジアにおける仏像の起源、みたいな話になるなら、少々専門から外れますが、脇侍から云々という話は聞いたことがありません。仏像の起源に関しては、まだ分かっていないことが多いはずですが、如来の独尊像と菩薩の独尊像との間で、その成立時期にそれほどの差はないように思います。

そもそも、信仰の問題と造形化の問題がごっちゃになっているような印象を受けるのですが、それはその奈良のお寺の本のせいでしょうか? もちろん両者は密接に関係しているわけですが、例えば、よく知られているように、釈迦が彫像として造形化されるのは、信仰の対象になってから数百年後、紀元後1世紀のことだと考えられています。また、菩薩形の釈迦像や「菩薩」銘があるのに如来形の釈迦像の問題など、如来像と菩薩像をめぐる問題はそれほど単純ではなかったりします。

仏教は面白いですよ。簡単な解説本もたくさん出ているようですが、どれが良いんだか…。仏像の入門書なら善し悪しを幾らか判断できますけれど。あと、ケルトは私も門外漢です。一緒に頑張りましょう。
..2009/ 8/15 21:35:51(Sat)[12]
++ 八朔シータ       
渋谷では仏教の本の著者には2通りの人がいて、信者か非信者か、というお話を少し。それから、いろんな本を紹介してくれました。と思います。大体、本屋なんかに行ってまともに本の内容で語れる友人が少ないですからね、理系。メカニックな話とか理論式の話をする人は多いのですが(笑)。

仏教は、ボク自身、あんまり詳しくないので、その辺の関係で行間が読めないのかもしれない、という問題はあるかもしれません。まあ、もっともっと精進あるのみ、です。水槌さんの説明で、概ね、イメェヂは諒解しましたので、それを頼りにいろいろと手を広げてみたいと思います。情報の取捨選択もまだまだできない段階ですから、ね。鵜呑みにするよりほかにない、という感じです。

多分、「仏像」の入門書というのが、ボクとしては面白いんだろうな、と想像します。何しろ、哲学としての仏教にのめりこむ感じじゃないですから。まあ、そういうのもおいおい、フォローしていかないと、本質は分からんですけど。

最近、キリスト教の本をよく読むようになって、天使のイメェヂとか成立とかと、キリスト教思想がどうリンクしてくるのかを、やっとこさ、理解する淵に立ったような気がします。ここからがスタートだなーって思うので、まあ、仏教も、そのくらいのところまで行かないと始まらないということだと思っています。

ケルトは……難しいっすね。まさに「一緒に頑張りましょう」ですね。
..2009/ 8/28 22:50:53(Fri)[14]
■-バンダル・マーナヴ
++ toroia      (Lv1)…1回       

パキスタンではなくインドなのだからウルドゥー語ではなくヒンディー語です。ちょっと検索してみましたがそのままデーヴァナーガリー文字にするとबंदर मानवになるようです。現地の人がたまたま「猿・人だ!」って言ったのを英字新聞が取り上げたけど日本人以外ネット上に情報を流す人がいなかった、って感じでしょうかね。ヒンディー語のことは全然知らないので、もしかするとバンダルとマーナヴの間に何か接続詞が入るのかもしれません。それにしても「カーラ・バンダル」でしたっけ、どこで見つけたんでしょうか(なんにせよネット上で情報を見つけたのなら出典のURLはあったほうがいいと思います)。
..2009/ 8/ 4 02:09:41(Tue)[8]

++ 八朔シータ       
でしたね。情報、ありがとうございます。そして返信が遅くて申し訳ありません。どうも「『現地』の新聞」という風でしたけど、どうなんでしょうね。UMA関係の書籍はソース不明の怪しいものが多いので、ナントモナントモです。

ボクもヒンディー語は分からないので、バンダル・マーナブの正確なところは分からないのですが、でも、そのまんまデーヴァナーガリー文字にして検索すると出てきませんね(困った!)。活用なり曲用なりがあるのかもしれません。

「カーラ・バンダル」は英語のウェブサイトだったかと思います。ちょっと失念。《黒い猿》ですね。こっちの方はデーヴァナーガリー文字にするといろいろと引っ掛かります。この表記がモンキー・マンに対する表現としてどの程度、浸透しているのかは不明です。

いずれにしてもありがとうございました。

それにしても、「龍」と「竜」の話は面白いですね。ヨーロッパ人のドラゴンと中国の「龍」って随分違うと思うので、訳語として当たり前にドラゴン=「竜」という概念が共通理解として認知されているのも不思議な感じがするし、中国の「龍」をはじめ、ヒュドラー、ナーガ、ワームも含めて、全部、「ドラゴン(竜)」というカテゴリィに落とし込めてしまえる共通の感覚が世界中にあるというのも、実に不思議なところです。ドラゴンって、懐が広い概念だなーって思うと同時に、「龍」の概念はドラゴンと上位置換ではないんじゃないかなーって思ったりします。
..2009/ 8/13 21:17:54(Thu)[10]

   

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